About Me Career Publication Daily Work   Soliloquy
top of
This page!
Ryn.jp

Administrator's Note
About Me (Daily Work)

May 26th, 2021 / August 17th, 2021


基本事項、資格などは、AboutMeに書いて有る通り。以下、蛇足。


Daily Work ?
首都圏の大学で言語学・国語学系の研究をするが父の死去で諸事情?により三男の私が急遽帰郷。 母との生活の為(金が無い!)に、国語で、県立夜間高校の臨任講師と私立高校の非常勤講師を週30数時間掛け持ち。 教諭に「指導力が無い」と揶揄されるが、 PC-8201のSystem ROMに自分の名前を書き込む様な悪戯好きの二親等の影響を受けた芸が身を助け、 県立高校の情報処理の実習助手として採用。教科不明な実習助手として定年退職。 教科不明な実習助手として再任用。学校現場一筋30有余年。 その間、多くの教諭&講師の授業を通して、 指導力・授業力の有る一握りの彼らの真摯さと創造力、 或いは、指導力授業力は疎か知識もモラルも法令順守の意識も無い授業にも出て来ない多くの似非教諭な彼らの 様々な綺麗事と卑劣な本性、パワハラモラハラ三昧、その他様々で潰瘍性大腸炎なども患いながら、 その副産物として、生徒は何を感じ、何処で躓きがちなのか、を数多く体験して来た、 その人数と回数、濃度は、恐らく県内で最も多いのではないか、という気はしている。多分。

授業や部活動では、過去に、通産省の情報処理技術者試験第一種、第二種、初級シスアド等の資格取得指導 (私自身は第一種を取得)や、全商の競技大会、 或いは、商品開発、ふるさと検定や模擬株式会社の立ち上げと運営、 3年生の卒業課題としてWindows3.1の頃にはMS-AccessやZeit SuperKiDなどに因るテーマ自由のマルチメディア作品、 Windows95の頃からはAdobe系のソフトウェアによるCMや場面別ビジネス英会話などの動画、ポスター、 などの様々な制作、等の取り組みに関わったり、等の多様な経験を持ち、 対外的には、World Youth Meeting/Asian Student Exchange Program や、高校生 ICT Conference などを始めとする 幾つかのプロジェクトにも、縁有って初期の頃から関わらせていただく事で、 校内外の、真に生徒の可能性を拡げる為に一所懸命な教諭達が展開したい取り組みに対して、 ICTを臨機応変にどの様に活用し、運営すれば良いか、のノウハウを勉強させて頂いている。有難い。

プログラム言語は、アセンブラ、BASIC、COBOL、C、C++、VBA、Java、JavaScript、Scratch、Python、をはじめ、 多くの言語を齧って来たが、最近は歯が弱くなっている。

校務においては、専ら、校内のハードウェア、ネットワーク、ソフトウェアなどの導入における、 総合的な企画、設計、提案、保守管理、資料の準備や整理、 教務課・総務課・商業科など校内の各種システムの開発・管理、公式WebPageの設計・管理、 その他、「PCを使うから」という理由で教諭から丸投げされるあらゆる課の仕事の下請け、孫請け作業。

校内の機器の保守は、この30有余年、日常的に、勤務時間の他、早朝や放課後、毎土曜日曜祝日盆暮れ正月などの終日、 生徒や教諭が誰も居ない時間帯を狙って校内で何の手当にも一切ならない作業を一人で行って来たが、 近年は、何故か 県内や校内の正式な文書や資料が私の手元に殆ど届かなくなり、 私としても、 資料を此方に共有して貰えていない知らぬ間に終わっている話を私の判断で混乱させるのは本意では無い事、 彼らのスタンドプレイな演出の裏に散見する危うさに口出しする立場でも無く関与したいとも思えない事、 何より私自身の知力体力精神力の衰え、などにより、 適宜、相談の範囲で段取りやノウハウを伝えて、後は任せて置いている。


過去、県教育センターでの教員対象の講座や、地域住民向けの開放講座などの講師の経験も多い。

『決して自己顕示や独り善がりでは無い、真に生徒のアクティブで持続可能な学びの為に 相互に刺激し合いながら一所懸命に頑張っている、 プロフェッショナルな教職員チーム』のアシスト、 例えれば、(舞台の)奈落のICT職人、実は彼方此方の裏の仕掛け人、が私の理想。 一人の百歩よりチームの十歩。各自の歩幅に合わせた一人ひとりの一歩。 主役は一所懸命に頑張った生徒達と教職員チーム。私が殊更に表に出しゃばる気持ちは無い。

新しく何かを立ち上げる事と共に、そのプロジェクトを更に継続、進化させる事も注力している。

昔は、各種全商検定用成績処理システムを作成し、フリーソフトとして全国に配布したりなどもしたが、 現在は、全商公式のシステムが有ったりするので用済みとなっている。

各勤務校で構築したシステムは数知れず。転勤後の保守もする。

個人的には、リーダー、学者より、参謀、狂言廻しが性に合う。 彼方此方にアンテナを張り巡らせ、情報の収集と分析。 ベストとベター。最善策と次善策、幾つかの選択肢。 様々な状況と各人の思惑を視野に、総合的、多面的、客観的、時系列的に、 ある程度時間を掛けて石橋を叩く。最終的に橋を渡れるイメージが描ければOKで、決して橋を壊したい訳では無い。

時系列での継続した積み重ねとして「其処に仲間と私が共に居て成功した」プロジェクトに誇りを持つ。 奈落の助手は、公式に記録にも記憶にも残らず、後に渡し、 自ら嫌われキャラで、気付かれぬ儘に身を引き、表からは消え去る。

子供の頃から、基本、写真撮影は好きだが、近年、 「自己顕示欲を満たす為の写真を撮る為なら 周囲が迷惑し場の雰囲気をブチ壊しても一向に構わない風で被写体に立ち回る人達」が 鉄道の世界でも先生の世界でも増加し、また、盗撮呼ばわりされる事も増えて、 同類に見られたくない程度に物凄く嫌気が差して居る為、 日常的な学校行事は、撮りたい人に任せて、私は撮らない。 私は自己顕示欲を満たす為では無く、生徒と先生の表情を切り取る為に、写真撮影をしている。

近年は、若いこれからの教諭達が、様々なアイディアで、試行錯誤、工夫しながら頑張っている様なので、 口出しせず横目で観て聴き耳を立てながら、密かに大いに期待している。

公私、日常の抵抗勢力は強いが、全国の助けられた人達に、只管、感謝。

難聴傾向も有って、咄嗟の返答に弱く(超熟型)、 自分が呆れ返る程の間の悪さと天邪鬼の所為で、誤解される事が頗る多い。

実習助手にも、忘れられない生徒は、数え切れないほど居る。

Background ?
'58年、城下町として独自の歴史と文化の有る保守的な地方都市の生れ、育ち、在住。 一親等に国立の病院長、二親等に日本画家&歌人、三親等に民俗学者、等が居て(全て鬼籍) 子供の頃はそれなりには影響を受けたが、性格が災いして全く役立って居ない。 三男坊&末っ子で割と放置。小学生の頃からのスジ鉄、乗り鉄、車両鉄。 一人で何処にでも安く長距離夜行列車の自由席で(現在は夜行高速バスで)全国を放浪する癖、 何でも記録に残して置き其処から推理する癖、はこの頃から始まる。 大学時代は、四畳半一間のボロアパートで自炊したり、工場の夜勤でバイトしたりもした。
小学生の頃から裏千家茶道を嗜み、茶名を頂くが、現在は身体の事も有って遠ざかっている。 しかし、茶道や其の周囲に溢れる地元の歴史と伝統、文化はとても愛している。




.

附:平成版 実習助手のお仕事


全て、リアル、ノンフィクション、私自身の、複数の(=全ての)勤務校での実体験です。
ワークライフバランスだ、働き方改革だ、と、どれだけ表向きで綺麗事を並べ立ててみても、 教育現場の実態は、こんなものなのですよ。 時代が移り変わっても、人間の無意識な感情なんて、変わりませんからね。 此処に書けない様なパワハラ・モラハラ事例は、前後編の本が一冊書ける程度にストックが有ります。 特筆すべきは、それが決して一校の特殊な事例では無く、何処でも、同様の傾向が極めて強い、という事です。 令和の章になって、それが変化するのか否か。 それは、若いこれからの教諭達にかかっています。


(0).
過去、教諭達が私に対して「忙しいからこんな仕事して居られない」「これは教諭の仕事じゃない」 と実際に押し付けて来た項目をリスト化すると、授業を含め、教諭の仕事は、何も無い。 その間、管理職の代わりにウソッパチの企画書や報告書を書くとか、 ゲームとか、競馬とか、は、していた様だけど。


(1).
ヒラメ主任
「授業で使うソフトをコピーしろ。教育の為だ、構わないのだ。 組合で懇親会をやるからゲームソフトもコピーしろ。教育の為だ、構わないのだ。 著作権侵害だから嫌だとぉ? 実習助手なんざ逆らえば不適格で直ぐにクビだ、代わりなんて幾らでも居る。 バレたらどうするだとぉ? コピーするのは助手なのだから助手の責任だ。助手がクビだ。 俺達は関係無い。知らぬ話だ。助手の代わりなんて幾らでも居る。」
自分達の権利には滅茶苦茶煩いが、他人はどうでも良いらしい。 「教育の独立性」を謳う教諭に特に多い。 勿論コピーはしていないが、その為に、更なる卑劣なパワハラが...。


(2).
基本、助手の授業はチームティーチングという表向きの体裁になっているが、 実態は、教諭は、来ない事が暗黙の前提、来ても5分で居なくなる。 或いは、教諭が其処に居ても崩壊状態の授業。 チームの相手は、管理職本人か管理職の茶坊主、或いは肩書だけで情報が全く出来ない教諭。 時間割の二重帳簿なんて当たり前。複数校で日常的に体験済み。

茶坊主教諭
「校長が、『助手に授業も部活動もやらせて置いて、お前は何もしなくて良い』と言うから 授業担任も部活動顧問も引き受けたのだ。俺も授業や部活動をしなくてはいけないのなら、 校長に云い付けるぞ。」
→教諭は、授業も部活動も居ない。
---
茶坊主教諭(授業にも部活動にも出て来ない)
「勿論、生徒が国家試験に合格した成果を出したのは、俺だ。文句あるか。」
→管理職から推薦されて模範教諭になり、いずれは管理職に。
---
茶坊主教諭
「(日常は授業をサボって出て来て居ないから授業システムの操作が全く出来なくて 県教委視察のICT活用研究授業がグダグダになったのを) 全て助手がPCの故障を直していない責任だ。PCが故障していなければきちんと授業が出来たのだ。 あの助手は何も仕事をしない奴だ」
管理職
「早く直せ」

「(毎土日祝日盆暮れも無手当で遠路遥々終日出勤してPCの保守をしているから) 全然壊れてないんですが...」
管理職&教諭
「逆らえばクビ!!!」
---
授業中、例えば、プリンタが(スリープでオンラインのランプが点いていなくて)印刷出来ないのを、 態々助手を教室に呼び出し生徒の前で「故障している、授業が出来ないじゃないか」と罵倒する様なレベルの事は、 複数の教諭から、毎日の様に起きる。 自分が判らないのでは無く、助手の責任に因る故障だと言いたいらしい。 説明しても更に酷い言葉が返って来るだけので、私がプリンタのオンラインのボタンを押す。 (5)にも通ずる。


(3).
実習室のコンピュータの保守と言うのは、生徒が居ない時でないと出来ない。 つまり、基本、始業前、部活動後、授業や部活動の無い土曜日曜、祭日、盆暮れ正月、という事になるのだが、 それらの作業に対する手当や代休は、採用から定年迄、一切受け取った事は無いし、 そういった制度も無い(特殊勤務手当に当たらない、らしい)。 なお、私の場合、部活動に対する手当も、特殊勤務手当に当たらない、らしい。貰った事は無い。
私は(2)の様な責任転嫁をされるのが大嫌いなので、 採用から前勤務校迄は上記に当る日はほぼ出勤していたのだが、それでも(2)は日常的に有る。

更に、表向きは「助手は仕事をしない!」を公言しているが、 その実態は、教諭自身は、私が上記の日に出勤している事を良い事に、 教諭が生徒に上記の日に学校で課題の実習をして判らなかったら其処に居る助手に訊く様に言い、 私には一言も無く、教諭自身は当然来ない、といった事も日常茶飯事で、 その為に私の作業が大幅に遅れる、という事も、過去に複数の勤務校において日常的に起きている。 私がその日に偶々居なくて生徒が質問出来なかった場合の苦情も私に来る。 勿論、生徒が検定に合格したなどの成果は全て教諭のもの。で、「助手は仕事をしない!」
これは、経験や伝聞として、決して一部の高校による例外では無く、 普遍的に、何処の学校でも起きている、と確信している。

また、実体験上、何処の勤務校も鍵の管理が凄まじく杜撰で、 裏では教諭や事務が生徒に鍵を渡したり預けたりしており、 更に、教諭も生徒も基本的に機器の電源オフ、消灯、部屋の戸締りという概念が無いらしく、 その苦情は(教諭や事務は、自分達の怠慢がバレたく無く生徒には「話の分かる人」で居たいので) 全て偶々その日に居なかった私に殺到し、時には窃盗の疑いを擦り付けられる。

つまり、総じて言えば、それが嫌なら、 土曜、日曜、祝日、盆暮れ正月も、朝から晩まで、手当は出ないが学校に居ろ、 助手なんざ逆らえば不適格でクビだ、と、いう事。これは非常に重要な事なので覚えて置く様に。


(4).
時間割、成績処理、各種印刷製本、同窓会の名簿、など、 ありとあらゆる課、科、学年の仕事において、「パソコンを使って」という言葉を前に付ける事で、 これは自分の仕事では無いと言い放ち、あらゆる仕事を丸投げして来る。 つまり、その内容に関わらずパソコンを使って行う仕事は全て自分の仕事では無い、助手の仕事だ、と、言いたいらしい。 或いは、自分がパソコンという道具を使いこなせない不都合は全て道具の所為にしたいらしい。 データでは無く、道具が主体。
この発想は、現在の、 「パソコン使うのは情報科」「プレゼンするのは情報科」「問題解決するのは情報科」へ、 更に、「適当にパソコン使ったら情報の授業」「適当にプレゼンしたら情報の授業」 「適当に調べ学習したら情報の授業」へ、 そして、令和のGIGA構想での、教科「情報」の教諭の負担増へ、通じている。


(5).
大昔、大規模な商業高校で、毎時限授業が終了する度に、点在する4つの実習室から、 「PCの電源が落ちていなかった!」「Wordの設定が問題集の図の通りで無かった!」 「壁紙が!」「アイコンが!!」「ツールバーが!!!」「灯が!」「窓が!!」「鍵が!!!」 と、教諭が入れ替わり苦情をタラタラ言って来るが、 それを休み時間10分間毎に全て元に戻せって非現実的だし、 苦情は前の授業担当者に言うか、実習室を使う担当者で相談すべきことだし、 そもそも授業中の事なのだから各教諭が指導すべきことで、この人達一体何を教えているのだろう???  あぁ、そうか、自分が指導出来ないから、前の授業の教諭にも言いたくないのか、という結論に至り、 呆れ果てた時期が何年も続いていた。 例え、その後、復元システムが導入されたとしても、 根本的な、馴れ合い指導と責任転嫁の体質は、今も全く変わってはいない。


(6).
校内中のコンピュータ(40台~120台)に誰かのドジでウィルスが感染した際に、 「予算が無い!外部にバレたら不味い!!一人で直せ!!」と管理職から命令されたことも、複数校で有る。 勿論、教諭は知らん顔。 例え、黄金週間の全ての休日を終日使い一人きりでパンを齧りながら修理しても、 手当、軽減、一切無し。


(7).
大昔、管理職から各課に振り分けられたプロジェクトの作業が、 表向きは各課が作業を行っている事になっているが、 実は、裏では、各課で都合の良い様に仕様を変更し、各課から私に丸投げされた。 しかも、各課から投げられたものを突き合わせると仕様が全くバラバラで整合性がとれないのだが、 私が指摘しても各課主任は各課間で調整する事をせず、自分に都合の良い仕様を強制してパワハラ三昧。 名付けて「チリ地震津波現象」。

此方がどれだけ切羽詰まった段取りで作業をしていても、 勤務時間中は勿論、例えそれが休日であったとしても、 突然横から割り込んで来て、 「(そんな仕事なんてどうでも良いから)俺の私物のパソコンを直せ」 的な用事を強制的に押し付けて居なくなる事も、茶飯事。

成績の入力期限が金曜日の17時で、成績個人票の印刷期限が月曜日の8時という事は、何処の学校でも普通に有る。 例え私が教務で無くとも。勿論手当は一切無い。

私が予め「職員会議の後で」と準備し告知して置いた行事が、 職員会議で、前提として運営委員会で教諭が確認出来て居る筈の内容に対して長々、ウダウダと蒸し返し、 その結果、行事の開始が勤務時間が過ぎると教諭はサッサと帰る為、 私はもう一度行事をセッティングし直し、告知し直す。


(8).
「年休を取ったら当然評価を下げる、当たり前のことだ」← 私が居ないと自分が授業をしなければいけないから
「年末年始も学校で作業をしろ(手当は無い)」
「(上記の様な事に)逆らえば助手なんて不適格で直ぐにクビだ。」
「代わりの人間なんて幾らでも居る」
実際に、日常的に、何度も繰り返して言われて来た言葉。

特に、上記の事例は、 日頃、自分の勤務時間には5分でも煩く騒ぎ立てる様な組合系の教諭に多い傾向が強く感じられる為、 組合も全く信用していない。※個人の体験です。

近年は、ネットワーク系の保守は遠隔で出来る様になり、 24時間体制で行えるようになった(している)が、 その作業に対する手当も、その制度も、無い。


(9).
或る年度末。『ネットが繋がらないから仕事が出来ない! 仕事を終わらせたいのに送別会にも行かなきゃならない!どうなっているんだ(直ぐ直せ)!』 → 異動する私は送別会に出席せず一人で対応、処置。異動しない前述の教諭達は (行きたくもないが仕事だと思って仕方なしに出席する)送別会へ。 因みに、私は呑みニケーション宴会は大好きです。


(10).
生徒会執行部費の予算請求に自分の私用の領収書を付けて来たり、 清掃活動などの学校行事に自分が顧問の部員だけを優遇する、特活課長。 普通に何処にでも居ます。


(11).
1年間、半分の生徒への指導を完全放棄する教諭。直接的、間接的、パターンが有る。



教諭って、「教育の独立性」を振り翳し、各自が「自分が正義」「自分だけは特別扱い」な、烏合の衆なんだなぁ、と実感。 詳しい話は別の処で。